イベント

第61回織物文化サロン「浸染」

61回 121()

「浸染」

白生地を染料液に浸して染める浸染は最も本源的な染色技法のひとつです。別名、無地染めとも呼ばれ、色無地や着物の地色などを染色するために考案された技術です。今回は松山染工の松山一成さんをお招きし実物をご覧いただきながらお話を伺います。

 

【サロンについて】

織物文化サロンでは多くの織物に携わる方々や職人さん、織物と関係の深い分野の方々をゲストにお招きし、それぞれのお仕事、特徴、技術、歴史をお話いただき、皆様との交流をもって、京都の織物文化の発展、活性化につなげて参りたいと願っております。

日本伝統織物研究所 代表理事 龍村光峯

 

要予約、お申込は各回毎となります。詳細は下にございます。

皆様、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。

 

 

サロン実施内容 

要予約:どなたでも御参加頂けます。

時間:各回 午後13時30分から 約2時間

会費:各回毎 1,500

定員:各回毎 約20名(先着順)

お菓子とお抹茶をご用意いたします。

各回共通

内容:各回とも1時間程度のお話と交流、その後工房をご自由にご覧頂けます。工房は織物美術家龍村光峯のものづくりの現場です。錦織作品や復元した古代の織物、高機など解説いたします。

 

 

[光峯錦織工房見学実施内容]

織物美術家・龍村光峯のものづくりの現場である錦織工房を御案内いたします。錦織作品、復元裂、復元した高機などをご覧いただけます。どなたでもお越し下さい。

 

備考:工房は通常の仕事の現場そのままです。

   また靴を脱いでいただく場所がございます。

   お写真は一部ご遠慮いただいている所がござ

   います。(記録写真を撮影させていただきます。

   御了承下さい。)

 

場所:光峯錦織工房(一般財団法人日本伝統織物研究所)

   〒603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

担当:龍村周(錦の伝統織物作家)

    山田実(日本伝統織物研究所理事)

 

― お申込方法 ―

お名前、日時、サロン名、ご見学ご希望日、

人数をお知らせください。

以下のいずれかでお申し込みください。

E-mail info@koho-nishiki.com

(お電話) 075-491-9145

(受付時間:平日午前10時から午後5時)

(フェイスブック) 龍村周 メッセージ及びコメント欄にてお申込ください。

 

主催:一般財団法人日本伝統織物研究所

603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

Tel 075-491-9145 Fax 075-493-8806

e-mail:info@koho-nishiki.com

http://www.jttf.or.jp/

協力:株式会社龍村光峯

地図

http://goo.gl/maps/Rt2WG

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第60回織物文化サロン「つづれ織」

60回 1124()

「つづれ織」

つづれ織の歴史から技法や特徴など、爪掻本綴織・綴織技術保存会奏絲綴苑の平野喜久夫さんをお招きしお話を伺います。技術の継承、後継者の育成なども行っていらっしゃいます。

 

【サロンについて】

織物文化サロンでは多くの織物に携わる方々や職人さん、織物と関係の深い分野の方々をゲストにお招きし、それぞれのお仕事、特徴、技術、歴史をお話いただき、皆様との交流をもって、京都の織物文化の発展、活性化につなげて参りたいと願っております。

日本伝統織物研究所 代表理事 龍村光峯

 

要予約、お申込は各回毎となります。詳細は下にございます。

皆様、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。

 

 

サロン実施内容 

要予約:どなたでも御参加頂けます。

時間:各回 午後13時30分から 約2時間

会費:各回毎 1,500

定員:各回毎 約20名(先着順)

お菓子とお抹茶をご用意いたします。

各回共通

内容:各回とも1時間程度のお話と交流、その後工房をご自由にご覧頂けます。工房は織物美術家龍村光峯のものづくりの現場です。錦織作品や復元した古代の織物、高機など解説いたします。

 

【次回予告】

61回 121()  浸染

 

[光峯錦織工房見学実施内容]

織物美術家・龍村光峯のものづくりの現場である錦織工房を御案内いたします。錦織作品、復元裂、復元した高機などをご覧いただけます。どなたでもお越し下さい。

 

備考:工房は通常の仕事の現場そのままです。

   また靴を脱いでいただく場所がございます。

   お写真は一部ご遠慮いただいている所がござ

   います。(記録写真を撮影させていただきます。

   御了承下さい。)

 

場所:光峯錦織工房(一般財団法人日本伝統織物研究所)

   〒603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

担当:龍村周(錦の伝統織物作家)

    山田実(日本伝統織物研究所理事)

 

― お申込方法 ―

お名前、日時、サロン名、ご見学ご希望日、

人数をお知らせください。

以下のいずれかでお申し込みください。

E-mail info@koho-nishiki.com

(お電話) 075-491-9145

(受付時間:平日午前10時から午後5時)

(フェイスブック) 龍村周 メッセージ及びコメント欄にてお申込ください。

 

主催:一般財団法人日本伝統織物研究所

603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

Tel 075-491-9145 Fax 075-493-8806

e-mail:info@koho-nishiki.com

http://www.jttf.or.jp/

協力:株式会社龍村光峯

地図

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第59回織物文化サロン「ラオスの染織」

59回 1117()

「ラオスの染織」

50を数える多民族が暮らすラオスでは、それぞれの民族ごとに母から娘へと、独自の染織文化が伝えられています。美しい手織り物や、いきいきと働く作り手たち。山奥の少数民族の村を旅して出会った、豊かなラオスの染織の姿をライターの白須美紀さんがご報告します。

 

【サロンについて】

織物文化サロンでは多くの織物に携わる方々や職人さん、織物と関係の深い分野の方々をゲストにお招きし、それぞれのお仕事、特徴、技術、歴史をお話いただき、皆様との交流をもって、京都の織物文化の発展、活性化につなげて参りたいと願っております。

日本伝統織物研究所 代表理事 龍村光峯

 

要予約、お申込は各回毎となります。詳細は下にございます。

皆様、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。

 

 

サロン実施内容 

要予約:どなたでも御参加頂けます。

時間:各回 午後13時30分から 約2時間

会費:各回毎 1,500

定員:各回毎 約20名(先着順)

お菓子とお抹茶をご用意いたします。

各回共通

内容:各回とも1時間程度のお話と交流、その後工房をご自由にご覧頂けます。工房は織物美術家龍村光峯のものづくりの現場です。錦織作品や復元した古代の織物、高機など解説いたします。

 

【次回予告】

60回 1124() つづれ織 

61回 121()  浸染

 

[光峯錦織工房見学実施内容]

織物美術家・龍村光峯のものづくりの現場である錦織工房を御案内いたします。錦織作品、復元裂、復元した高機などをご覧いただけます。どなたでもお越し下さい。

 

備考:工房は通常の仕事の現場そのままです。

   また靴を脱いでいただく場所がございます。

   お写真は一部ご遠慮いただいている所がござ

   います。(記録写真を撮影させていただきます。

   御了承下さい。)

 

場所:光峯錦織工房(一般財団法人日本伝統織物研究所)

   〒603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

担当:龍村周(錦の伝統織物作家)

    山田実(日本伝統織物研究所理事)

 

― お申込方法 ―

お名前、日時、サロン名、ご見学ご希望日、

人数をお知らせください。

以下のいずれかでお申し込みください。

E-mail info@koho-nishiki.com

(お電話) 075-491-9145

(受付時間:平日午前10時?午後5時)

(フェイスブック) 龍村周 メッセージ及びコメント欄にてお申込ください。

 

主催:一般財団法人日本伝統織物研究所

603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

Tel 075-491-9145 Fax 075-493-8806

e-mail:info@koho-nishiki.com

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協力:株式会社龍村光峯

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第58回織物文化サロン「金襴」のご案内

58回 1027()

「金襴」

僧侶が着る袈裟用の法衣金襴を主に制作し、西陣で

も珍しくなった埋め機で手織りで織っていらっしゃ

います。今回は法衣金襴織元である織匠平居の平居

幹央さんをお招きしお話を伺います。

 

【サロンについて】

織物文化サロンでは多くの織物に携わる方々や職人さん、織物と関係の深い分野の方々をゲストにお招きし、それぞれのお仕事、特徴、技術、歴史をお話いただき、皆様との交流をもって、京都の織物文化の発展、活性化につなげて参りたいと願っております。

日本伝統織物研究所 代表理事 龍村光峯

 

要予約、お申込は各回毎となります。詳細は下にございます。

皆様、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。

 

 

サロン実施内容 

要予約:どなたでも御参加頂けます。

時間:各回 午後13時30分から 約2時間

会費:各回毎 1,500

定員:各回毎 約20名(先着順)

お菓子とお抹茶をご用意いたします。

各回共通

内容:各回とも1時間程度のお話と交流、その後工房をご自由にご覧頂けます。工房は織物美術家龍村光峯のものづくりの現場です。錦織作品や復元した古代の織物、高機など解説いたします。

 

【次回予告】

59回 1117() ラオスの織物(仮)

60回 1124() つづれ織 

61回 121()  浸染

 

[光峯錦織工房見学実施内容]

織物美術家・龍村光峯のものづくりの現場である錦織工房を御案内いたします。錦織作品、復元裂、復元した高機などをご覧いただけます。どなたでもお越し下さい。

 

備考:工房は通常の仕事の現場そのままです。

   また靴を脱いでいただく場所がございます。

   お写真は一部ご遠慮いただいている所がござ

   います。(記録写真を撮影させていただきます。

   御了承下さい。)

 

場所:光峯錦織工房(一般財団法人日本伝統織物研究所)

   〒603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

担当:龍村周(錦の伝統織物作家)

    山田実(日本伝統織物研究所理事)

 

― お申込方法 ―

お名前、日時、サロン名、ご見学ご希望日、

人数をお知らせください。

以下のいずれかでお申し込みください。

E-mail info@koho-nishiki.com

(お電話) 075-491-9145

(受付時間:平日午前10時?午後5時)

(フェイスブック) 龍村周 メッセージ及びコメント欄にてお申込ください。

 

主催:一般財団法人日本伝統織物研究所

603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

Tel 075-491-9145 Fax 075-493-8806

e-mail:info@koho-nishiki.com

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協力:株式会社龍村光峯

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第57回織物文化サロン「整経(せいけい)」

57回 1020()

「整経」せいけい

織物製作の中で最も重要な工程の一つである「整経」。

経糸を整える工程ですが、整経をしなければ織物は

織れません。今回は職人さんにその工程と技のお話を

伺います。

 

【サロンについて】

織物文化サロンでは多くの織物に携わる方々や職人さん、織物と関係の深い分野の方々をゲストにお招きし、それぞれのお仕事、特徴、技術、歴史をお話いただき、皆様との交流をもって、京都の織物文化の発展、活性化につなげて参りたいと願っております。

日本伝統織物研究所 代表理事 龍村光峯

 

要予約、お申込は各回毎となります。詳細は下にございます。

皆様、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。

 

 

サロン実施内容 

要予約:どなたでも御参加頂けます。

時間:各回 午後13時30分から 約2時間

会費:各回毎 1,500

定員:各回毎 約20名(先着順)

お菓子とお抹茶をご用意いたします。

各回共通

内容:各回とも1時間程度のお話と交流、その後工房をご自由にご覧頂けます。工房は織物美術家龍村光峯のものづくりの現場です。錦織作品や復元した古代の織物、高機など解説いたします。

 

【次回予告】

58回 1027() 金襴 

59回 1117() ラオスの織物(仮)

60回 1124() つづれ織 

61回 121()  浸染

 

[光峯錦織工房見学実施内容]

織物美術家・龍村光峯のものづくりの現場である錦織工房を御案内いたします。錦織作品、復元裂、復元した高機などをご覧いただけます。どなたでもお越し下さい。

 

備考:工房は通常の仕事の現場そのままです。

   また靴を脱いでいただく場所がございます。

   お写真は一部ご遠慮いただいている所がござ

   います。(記録写真を撮影させていただきます。

   御了承下さい。)

 

場所:光峯錦織工房(一般財団法人日本伝統織物研究所)

   〒603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

担当:龍村周(錦の伝統織物作家)

    山田実(日本伝統織物研究所理事)

 

― お申込方法 ―

お名前、日時、サロン名、ご見学ご希望日、

人数をお知らせください。

以下のいずれかでお申し込みください。

E-mail info@koho-nishiki.com

(お電話) 075-491-9145

(受付時間:平日午前10時?午後5時)

(フェイスブック) 龍村周 メッセージ及びコメント欄にてお申込ください。

 

主催:一般財団法人日本伝統織物研究所

603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

Tel 075-491-9145 Fax 075-493-8806

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協力:株式会社龍村光峯

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第52回織物文化サロン「装束 山科流のお話」

52回 5月19()

「装束 山科流のお話」

装束や衣紋に関することや山科家の歴史などを山科言親さんをお招きしお話を伺います。

 

【サロンについて】

織物文化サロンでは多くの織物に携わる方々や職人さん、織物と関係の深い分野の方々をゲストにお招きし、それぞれのお仕事、特徴、技術、歴史をお話いただき、皆様との交流をもって、京都の織物文化の発展、活性化につなげて参りたいと願っております。

日本伝統織物研究所 代表理事 龍村光峯

 

要予約、お申込は各回毎となります。詳細は下にございます。

皆様、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。

 

 

サロン実施内容 

要予約:どなたでも御参加頂けます。

時間:各回 午後13時30分から 約2時間

会費:各回毎 1,500

定員:各回毎 約20名(先着順)

お菓子とお抹茶をご用意いたします。

各回共通

内容:各回とも1時間程度のお話と交流、その後工房をご自由にご覧頂けます。工房は織物美術家龍村光峯のものづくりの現場です。錦織作品や復元した古代の織物、高機など解説いたします。

 

【次回予告】

53回 「ファッションと美術館」62()

54回 「法衣」616()

55回 「絹糸」7月7日()

56回 「西陣絣」84()

 

[光峯錦織工房見学実施内容]

織物美術家・龍村光峯のものづくりの現場である錦織工房を御案内いたします。錦織作品、復元裂、復元した高機などをご覧いただけます。どなたでもお越し下さい。

 

備考:工房は通常の仕事の現場そのままです。

   また靴を脱いでいただく場所がございます。

   お写真は一部ご遠慮いただいている所がござ

   います。(記録写真を撮影させていただきます。

   御了承下さい。)

 

場所:光峯錦織工房(一般財団法人日本伝統織物研究所)

   〒6038107京都市北区紫竹下ノ岸町24

担当:龍村周(錦の伝統織物作家)

    山田実(日本伝統織物研究所理事)

 

― お申込方法 ―

お名前、日時、サロン名、ご見学ご希望日、

人数をお知らせください。

以下のいずれかでお申し込みください。

E-mail info@koho-nishiki.com

(お電話) 075-491-9145

(受付時間:平日午前10時から午後5時)

(フェイスブック) 龍村周 メッセージ及びコメント欄にてお申込ください。

 

主催:一般財団法人日本伝統織物研究所

603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

Tel 075-491-9145 Fax 075-493-8806

e-mail:info@koho-nishiki.com

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協力:株式会社龍村光峯

地図

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第51回織物文化サロン「仏教と紋様」4月21日(土)

51回 421()

「仏教と紋様」

仏教と紋様は密接な関係にあります。

一般財団法人日本伝統織物研究所理事で仏教学専門の山田実に紋様のお話を伺います。

 

【サロンについて】

織物文化サロンでは多くの織物に携わる方々や職人さん、織物と関係の深い分野の方々をゲストにお招きし、それぞれのお仕事、特徴、技術、歴史をお話いただき、皆様との交流をもって、京都の織物文化の発展、活性化につなげて参りたいと願っております。

日本伝統織物研究所 代表理事 龍村光峯

 

要予約、お申込は各回毎となります。詳細は下にございます。

皆様、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。

 

 

サロン実施内容 

要予約:どなたでも御参加頂けます。

時間:各回 午後13時30分から 約2時間

会費:各回毎 1,500

定員:各回毎 約20名(先着順)

お菓子とお抹茶をご用意いたします。

各回共通

内容:各回とも1時間程度のお話と交流、その後工房をご自由にご覧頂けます。工房は織物美術家龍村光峯のものづくりの現場です。錦織作品や復元した古代の織物、高機など解説いたします。

 

【次回予告】

52回 「装束 山科流のお話」519()

53回 「ファッションと美術館」62()

54回 「法衣」619()

55回 「絹糸」7月7日()

56回 「西陣絣」84()

 

[光峯錦織工房見学実施内容]

織物美術家・龍村光峯のものづくりの現場である錦織工房を御案内いたします。錦織作品、復元裂、復元した高機などをご覧いただけます。どなたでもお越し下さい。

 

備考:工房は通常の仕事の現場そのままです。

   また靴を脱いでいただく場所がございます。

   お写真は一部ご遠慮いただいている所がござ

   います。(記録写真を撮影させていただきます。

   御了承下さい。)

 

場所:光峯錦織工房(一般財団法人日本伝統織物研究所)

   〒603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

担当:龍村周(錦の伝統織物作家)

    山田実(日本伝統織物研究所理事)

 

― お申込方法 ―

お名前、日時、サロン名、ご見学ご希望日、

人数をお知らせください。

以下のいずれかでお申し込みください。

E-mail info@koho-nishiki.com

(お電話) 075-491-9145

(受付時間:平日午前10時?午後5時)

(フェイスブック) 龍村周 メッセージ及びコメント欄にてお申込ください。

 

主催:一般財団法人日本伝統織物研究所

603?8107京都市北区紫竹下ノ岸町24

Tel 075-491-9145 Fax 075-493-8806

e-mail:info@koho-nishiki.com

http://www.jttf.or.jp/

協力:株式会社龍村光峯

地図

http://goo.gl/maps/Rt2WG

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JR東海ツアーズのサイトにアクセサリー手作り体験の記事を掲載していただきました!

JR東海ツアーズさんのサイトに


錦織アクセサリー手作り体験の記事を

掲載していただきました。

こちらからご覧ください。



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年始も工房見学&機織り体験を受付いたします。

年末年始も工房見学&機織り体験


を受付いたします。

ぜひご家族やご友人などと

お越しください。

詳細は

案内をご覧ください。

*1月3日(水)はお休みです。

光峯錦織工房案内表 小.jpg
光峯錦織工房案内裏 小.jpg

冬の機織り体験特別企画 【箔を織ってみよう体験】

冬の機織り体験特別企画

【箔を織ってみよう体験】

 

よこ18センチ×たて10センチの金色の箔を使った織物を織っていただく体験です。

織ったものはお持ち帰りいただきます。

光峯錦織工房直接の体験企画ですので、ぜひこの機会にご参加頂きたくよろしくお願い申し上げます。

(予約制)

(日時)1220()から221()までの期間

    10時から17時まで 

(体験料):お一人様 2,500円(税込、解説付き工房見学込)

(所要時間):箔を織る体験 約60分 + 工房見学 約45

*体験は機が1台のみですので、お一人様ごとのご案内になります。複数人の場合は工房見学などをしてお待ちいただく形となります。

*お付き添いの方は工房見学料お一人様500円を頂戴致します。

*ご希望のお日にちに添えない場合がございます。ご了承ください。

*通常の箔を織る体験は18センチ×18センチの体験です。(別途)

 

(対象年齢)小学生高学年以上、身長約130センチ以上

(場所)光峯錦織工房

    〒603-8107 京都市北区紫竹下ノ岸町24

    [Tel075-491-9145 [Fax] 075-493-8806

    地図:https://goo.gl/maps/BrifA92Z8Tm

    http://www.jttf.or.jp

 

― お申込方法 ―

お名前、ご希望の日時、人数、お電話番号をお知らせください。

以下のいずれかでお申し込みください。

*キャンセルの場合は前日午後5時までにご連絡ください。

 

E-mail info@koho-nishiki.com

(お電話) 075-491-9145

(受付時間:平日午前10時から午後5時)

(フェイスブック龍村周 メッセージ及びコメント欄にてお申込ください。

 

【箔の織物について】

土台となる三椏と楮で作った和紙を金色に施したものを織物で言う箔となります。それを糸状に極細に裁断し、その11本をヘラを使ってよこ糸と同じように織っていくのが、箔の織物です。


金箔 サイズ小さめの小さめ.jpg

箔織り体験 金箔a小さめ.jpg

箔織り体験s機織り体験.jpg

インフォメーション

一般財団法人 日本伝統織物研究所

〒603-8107
京都市北区紫竹下ノ岸町24
TEL:075-491-9145 FAX:075-493-8806
受付時間:平日午前10 時~午後5時